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2006年 08月 31日

もうすぐトリプルタワー

というわけで、名古屋トリプルタワーです。(笑)

先週ご飯を食べに家族で行って参りました。
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すばらしい景観です。51階、ビジネスサイドのTopは初めてでした。
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Yoshi様のおうちが見えます。(嘘) ゴジラになった気分。おおあばれしたい。。
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白抜きしましたが、結構有名なお店です。夜は本格的なお酒を飲ませるところです。
お昼はランチをやっています。(でも私には量的に物足りない。)

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名古屋へ行けば必ず訪れる場所です。この雰囲気、大阪人の血が騒ぐ場所です。(笑)
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そこらじゅうに制服にドレスアップした監視員が巡回しています。
駐車場を探すのも、停めるのも一苦労です。停めるまでに小1時間、、ぐるぐる回らせてもらいました、、、
もっと、駐車場を作ってほしいです。(泣)
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by ryoo2006 | 2006-08-31 00:18 | 日記 | Trackback | Comments(20)
2006年 08月 30日

ユーロ高

ユーロ高ですね。それも急激に。

原因等は興味ないので割愛。(笑)
当然欧州車の価格に、もろかぶってくるのでどうなるか。

50万単位であがるとやばいです。オプションが吹っ飛んじゃいます。
私の場合は正式契約は終わっているので大丈夫でしょうが、、
どうなのでしょうね。
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by ryoo2006 | 2006-08-30 08:35 | 雑談 | Trackback | Comments(8)
2006年 08月 30日

DSG(PDK)

おさらいー。(間違っていたらご指摘お願いします。)

DSG
VW社が、米ボルクワーナー社の特許をもとに開発。2本のクラッチを交互に接続することで、リニアに変速する変速機。で、開発のきっかけになったのが、ポルシェ962Cに使われていた技術だそうです。この962Cの変速機はPDK?捜しても出てこない。
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油圧ポンプを使うことで、パワーロスがでる。VWによると最高速で2km差がでるが、シフトスピードのはやさで、0~100KmはMT比0.3S速い。
当然、トルコンに比べてクラッチを使う分効率面で断然有利。他の2ペダルクラッチに対しても、変速時のショックやスピードで有利。

ということで、AT(Tip-S)には明日はない?いや、クリープを入れないコーヒーなんて。
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いやこれじゃなくてね。

クリープはできるらしい。急坂道発進時には、自動サイドブレーキとかある?(笑)
しかし、故障とかはどうなのか。いろいろ音(コツンとかコンコンとか)いうそう。(笑)

ポルシェのだすPDKはどんなものなんでしょうね。
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by ryoo2006 | 2006-08-30 00:04 | porsche | Trackback | Comments(6)
2006年 08月 27日

ウルトラゾーン

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「これはあなたのテレビの故障ではありません。こちらで送信をコントロールしているのです。水平線も垂直線もごらんのように自由に調節できますし、映像のゆがみも思いのままです。また、焦点をぼかしたければこのように、あわせたければいつでも鮮明に映し出せます。あなたは、これから私たちとともにすばらしい体験をなさるのです。それは未知の世界の神秘ともいうべき宇宙の謎を解く驚くべき物語です。」ーーーナレーション 若山弦蔵

このナレーションの出だしで始まる、SFTVシリーズの原点ともいえる「The OuterLimits」です。アメリカでは1963年9月16日に始まりました。日本では、第一シーズンは、テレビ朝日(NET)で64年の2月8日から始まっています。同じテレビ朝日の看板番組である「日曜用洋画劇場」の2年前の出来事です。記憶はふたしかですが、土曜日の夜8時から9時までやっていたと思います。怖いもの見たさというか、何回も恐怖で寝られなくなった記憶があります。(笑)
再放送は何回もされていると思うので知っている人も多いと思います。

私の中で、SFが確固たる位置を占めているのもこの番組の力が大きいと思われます。
子供心にしっかりと植え付けられた気がします。(笑)しかし、番組自体は決して子供向けではなくかなり重く、暗い作品が多いです。でも、毎回のようにモンスターや宇宙人が登場します。
これが人気の秘密だったようです。(笑)

ここでは有名な話を1つ紹介します。さあ、心の準備はいいですか?恐ろしく長いですよ。(笑)

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マシューズ教授の古びた屋敷にパンを配達しにいったキャッシーは、教授の飼っている不思議な猿を見た。
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教授は猿に実験データを渡しこれをしまうように命令する。すると、どうだろう。猿は書類を片付け始めたではないか。
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「この猿は人間の言葉がわかるのね。どうしてこんなに利口になったの?」
「猿の体の遺伝子を渡しが発明した進化装置で、進化させたんだよ。この猿は一万年も進化して人間の子供と同じ知能になったいるんだ。」教授の言葉を聞いたキャシーは目を輝かせて教授に聞いた。「人間でもかしこくなるの?わたしバカだから、かしこくなりたいの。」
「ああ、なれるとも。まだ人間で実験はしていないがね、この村にはろくな人間はいないな。いい助手がほしいのだが。。」
その翌日、キャシーは炭坑を首になった恋人のギリムを教授のもとにつれてきます。
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教授はうんざりした顔でため息をついてこういいます。
「きみは、遺伝学も、微生物学も、電子物理学も何も知らないだろう。炭坑に戻り給え。」
「助手がダメなら、人体実験に使ってくれ、おれは覚悟してきたんだ。」

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そして教授の作った進化装置の中にはいった。
「このレバーをおすと、君は一分間に一万年の割合で進化を始める。一分後には一万年後の進化した人間になるんだ。」
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機械がうなりをあげて動き出す。計器の針がけたたましく動き出す。
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機械から出てきたギリムの姿は一変していた。額が大きく突き出ている。ギリムには、新しくテレパシー能力も備わっていた。進化したギリムは博士に、静かに言う。「あなたが、こんな実験をしているのは、自分が関わった原子爆弾で何万人も人が死んだことに対する懺悔なのですね。こんな人里離れた村に埋もれて、戦争をなくす研究に身を捧げる決心をした。」
「なぜそんなことを知っている。」
「他人にすぐれた力を与えることは、きけんなことでしょう?後悔しているんじゃないですか?モデルを誤ったんじゃないかと、、」
「なぜそんなことを言う?」
「わたしには、あなたの心が読み取れると言うことをお忘れなく。」
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そして彼は、教授の持っている山のような本を片っ端から読みまくります。
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心配をして訪ねてきたキャシーに会おうともしません。それどころかじゃまするなと追い返します。
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彼は、機械にかからなくても勝手にどんどん進化を続けます。手の指も6本になっています。
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「なぜ機械にかからなくても進化しているんだ。」教授が独り言のように尋ねた。
「生徒が先生にしつもんするのですか?簡単なことですよ、あなたがわたしの進化組織を解放したからですよ。だから自己能力で進化を続けているわけです。今はだいたい100万年後の姿です。ふ、ふ、ふ。」
「なぜわらっている。」
「おかしいからですよ、あなたは、私のことを怪物だと思っている。だが、私から見ればあなたは、過去の哀れな怪物だ。」
「たいへんだ、手遅れにならないうちに自己進化を止めないと。」
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「あなたは、自分が猿に戻りたいとおもいますか?」
ギリムは暴走します。気に入らない人を念動力で殺します。
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そればかりか、恨みのある村全部を破壊しに外へ出て行こうとします。
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教授は必死で止めようとしますが、むなしく吹っ飛ばされます。
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警官がやってくるのですが、その二人を動けなくはしますが殺しはしません。
彼はもうすべてを超越した存在になりました。憎悪や遺恨、名誉、そんなものを超越したのです。彼は言います。
「自分のなかに人類の遙か彼方の姿が、おぼろげながら見える。その日初めて人類は平和を得るんだ。宇宙だ。知的な精神のみとして存在するのだ。それは進化の究極でもある。人類は誕生して夢見た姿にたっせいするのだ。それは大空に舞う天使かもしれない。だが、道のりは遠く私には待てない。この進化装置で私を使って私を極限の未来へ進ませてくれ。」
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キャシーは泣いて止めますが、ギリムは優しく言います。
「きみがみんなからさげすまれ、うとまれていた僕をこんなに進化させてくれた。僕は行かねばならない。あまり時間がない。」
ギリムは装置の中に入り、キャシーは装置を動かします。
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キャシーは進化ではなく、退化の方にレバーを引きます。
「もとに、もどって。」
どんどんレバーを引きます。
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機械が大きくうなりをあげ、計器が狂ったようにはね回ります。
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どんどん元に戻ってきます。キャシーはレバーを下げ続けます。
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退化しすぎてしまいました。あわてて元に戻そうとします。
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何とかうまく間に合ったようです。ギリムはゆっくりと外へ出てきました。

そして何も言わず、キャシーの涙に濡れた顔に手を触れます。

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そしてものも言わず、そのまま倒れ込みます。どうやら彼の心臓は動いてはいないようです。
そこに教授が走り込んできました。
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ギリムを優しく抱いてキャシーが言います。
「私がもどしたの、彼も喜んでいるわ。」



物語はこれで終わりです。彼は死ぬ前に神の夢を見たでしょうか。
それとも神になれた自分を見たのでしょうか。究極の進化。。。
ちなみに0011ナポレオンソロでも有名なデビット、マッカラムですが、このときの日本語吹き替えは野沢那智ではなく愛川欽也が担当しています。
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by ryoo2006 | 2006-08-27 21:09 | 雑談 | Trackback | Comments(15)
2006年 08月 25日

おひげとえくぼ

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ターボで新たに採用された「おひげ」です。正確には「ハイパフォーマンスインジケーターライト」
というそうです。

さて、AGではまずデザインありきの採用ではないと力説しています。
このような形状になった大きな理由は、背後のラジエーターへ空気の流れを最大限影響を与えないようにして、冷却性能を低下させないようにした結果だとうたっています。

まあ、でもこのデザインを採用したかったのでしょう。(笑)
しかし、このおかげでロングライフになりました。通常のバルブの寿命は200~1000時間ですが、このインジケーターライトは10000時間以上です。

次に「えくぼ」です。わたしは、このキュートなフォグランプがとても気に入っています。
このフォグランプは、コンパクトでも十分な光量が確保されているそうです。
997カレラシリーズに採用されているリフレクタータイプのライトは、ターボでは、プロジェクタータイプのライトに変更されています。(リフレクターとレンズを使用して光源からの光を照射するのではなく、プロジェクターとレンズによって照射するタイプ)

最後に、ヘッドライトは997カレラと共通のバイキセノンヘッドライトです。
噂の、プロジェクターライトにはY08に変わるのでしょうか。
カレラGTのようなおめめになったら、ちょっとむかつくな、、、
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by ryoo2006 | 2006-08-25 21:26 | porsche | Trackback | Comments(16)
2006年 08月 23日

997ターボのブレーキ

以前ターボのブレーキブースターは9インチタンデムブレーキブースターがついている事を書きました。これはカレラ4も同様のシステムを採っています。そして、ここからターボ独自のシステムとして、新たにリアアクセルのブレーキに積極的なベンチレーションを導入しました。
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以下AG資料より抜粋。
「ニュー911ターボは、リアアクスルのブレーキに積極的なベンチレーションを導入した、ポルシェで最初の量産モデルです。冷却風は、ボディの底面に設けられた専用の通路から専用の開口部、フローチャンネル、専用コントロールアームスポイラーを通って、リアブレーキに導かれます。その結果、冷却効率が14%向上しています。フロントアクセルには、996ターボで実績のあるベンチレーションコンセプトを発展させた、新開発のコントロールアームスポイラーによるベンチレーションシステムが採用されています。」

ふむふむ。

そして最後に、こう結んでいます。

「さまざまな改良により、ニュー911ターボのブレーキ性能は驚異的で、どのような条件でも卓越したブレーキ性能を発揮します。」

なるほど。

PCCBはどうなのでしょうか。
996ターボと比べて、あえて最適化されたという言葉をいれています。
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以下AGからの資料抜粋
「この最適化されたディスクテクノロジーから得られる最も重要な変化は、内部の冷却ダクトの形状による冷却風量の増大がもたらす、ブレーキの冷却効率と剛性の向上、および適切な材質との組み合わせにより耐摩耗性が向上したことです。その結果、ブレーキシステムのパフォーマンスが増大し、ブレーキシステムのメンテナンス間隔がのびています。」

ふむふむ。 なるほど。

AGのあげる、PCCBのメリットです。

1 レスポンスが速い
2 摩擦係数が一定で、耐フェード性が非常にたかい
3 過酷な状況での安全性が高い
4 同一デザインの同一寸法のねずみ鋳鉄製ブレーキディスクよりも約50%軽量
5 腐食に強いブレーキディスク


でも、デメリットは書いてありません。やっぱポルシェならデメリットも堂々と書いて欲しい。

思いっきり高いですよ。とか、、(笑)
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by ryoo2006 | 2006-08-23 20:21 | porsche | Trackback | Comments(30)
2006年 08月 21日

砂浜と海

夏の早朝の海です。家内とお散歩に来ました。
お盆休み最後の日に砂浜を歩こうかとやってきました。
家の前を道路工事しているので、うるさくて逃げ出したという言い方もあります。
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もう、みえる限り砂浜です。こんなに広いとは知りませんでした。
ちなみに小さく見えるご婦人は赤の他人です。

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なんか指さしていますね。
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ほー、蝶がとまっています。

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夏の雲がシュールです。
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しかし暑い。ほんとに暑い。
10時までお店はやってません。
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ちょっと早めにお掃除しているお店に入れてもらいました。
一息ついて、ここはマリーナにもなっています。ヨットがたくさんおいてあります。
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さて、やっぱりお宝もありましたね。勝手に撮影させてもらいました。
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いいですねー。絵になります。
そして、なんかこんなの有り?て言う車に出会いました。
ぜひ、オーナー様とお話したかったのですが近くにはおられない様子。
また勝手にパシャパシャと撮らして頂きました。
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レプリカでしょうけれど、なんですかこのおしり。セクシーすぎる。(笑)
これは、恐ろしいぐらいの改造車ですか?はたして、どんなエンジンを積んでいるのでしょうか。
あー聞きたかったなー。

おまけ
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エアインテーク開いてますね。ゲンバラとかいうやつですか。
この手の車のオーナー様とは、ちょっとお友達にはなりたくないです。(笑)
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by ryoo2006 | 2006-08-21 21:14 | 日記 | Trackback | Comments(18)
2006年 08月 20日

PCCB雑感

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もう第4世代といわれているPCCBですが、噂ではブレンボ製ではないそうです。(何でもブレンボはあまりの歩留まりの悪さに投げ出したとか。じゃあ、いまはどこが作ってるの?)

997ターボにオプション装着できるPCCBは、前380ミリ6ピストンキャリパー、後ろ350ミリ4ピストンキャリパーです。996ターボ、Sものとは前の径が30ミリ違います。後ろは同じです。
997GT3も同様のものがオプション装着可能です。そして、9974S、ターボにはブレーキブースターが9インチタンデムになっています。997、997S、997C4、はシングル10インチブースターが採用されています。(記載がないのでたぶんGT3も。RSはタンデムかもしれません。)
この9インチタンデムブースターのおかげで、シングルブースターよりもブレーキペダルの踏力は20%削減、有効総面積は45%拡大されているそうです。

ここから雑感ですが、いまだにポルシェはPCCBをサーキット走行時を保証外としています。
限界を極めたサーキット走行にPCCBを装着することで、さらにタイムを何秒か短縮できるならすごいことなのでしょうね。タイヤを何セットも使うようなハードなサーキット走行ならPCCBが摩耗することもあるのでしょうが、たぶん私程度ではどんなにがんばっても、なんともないと思います。(笑)希望としては、「あんたなら壊れたときは保証するよ。まあ、絶対壊れないけどね。」と、AGに嫌みでもいいから言って欲しいですが。(笑)

そして疑問なのですが、997Cの場合通常は18インチホイールなので、PCCB380ミリ6ピストン後ろ350ミリ4ピストンキャリパーは装着できるのでしょうか?標準では、前318ミリ、後ろ299ミリになっています。調べて見ると、オプション表には全車可能になっていますね。19インチにしないとダメな様な気もするんですが、18インチのままでもPCCBは入るのでしょうか。。。
997CSは、たぶん同じ径のものが入るのでしょうが、気になりますね。
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by ryoo2006 | 2006-08-20 00:34 | porsche | Trackback | Comments(16)
2006年 08月 17日

ちょっとリゾート

ひさびさのリゾートです。
子供が大きくなってから家族でお出かけも、ずっと少なくなってきました。
まあ、どこもそんなもんでしょうが、、

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海ですね。ここ三重県には伊勢湾という海に面しています。当然、お魚もおいしいところです。
松阪牛だけじゃないのですよ。ふおっ、ふおっ、ふおっ、

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家内の実家の近くの灯台。花火とかよくしましたね。
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ホテル着。
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ハイビスカスの花です。沖縄じゃありません。(笑)
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うちのハイビスカスです。(笑)
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賢島でのひとときでした。
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by ryoo2006 | 2006-08-17 13:24 | 日記 | Trackback | Comments(26)
2006年 08月 14日

日常から非日常へ

お盆休み。
暑いです、お出かけ前のひととき。

お買い物。暑いときの必需品。
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次にお車の洗濯とお食事。(決して、レギュラーはいれません。笑)
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私は、車に乗ったまま、車がごしごしされるのを見るのが好きです。
昔は、洗車機ってベルトコンベヤーみたいに流れて動いてたんですよね。
出口でお金を払ったのです。もちろん車に乗ったままでね。
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あんまりきれいにならないねー。
そのうちまた磨いてもらいに行きましょう。

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 最近非常に乗っているんですが、まだこんなもんです。(汗)
やっぱり、yoshi様に追いつくには25年は、かかりそうです。(笑)

では、2-3日留守にします。私は、携帯はもたない人なので完全に更新なしです。

しばしのお別れ。(笑)
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by ryoo2006 | 2006-08-14 15:16 | 日記 | Trackback | Comments(14)